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2軸回転
携帯電話の本体タイプは、かつてはストレート型が主流であったが、本体の小型化と液晶の大型化という流れの中で、これらを両立できる「二つ折り」あるいは「折りたたみ」と呼ばれるタイプの本体構造が完全に主流となっています。 二つ折りの3Gケータイでは“最薄”として話題となった N703iμ は、2.3インチの大画面を備える。これに対してソフトバンクの“最薄”ストレート端末の SoftBank708SC は、1.9インチの横型 QVGA 液晶だ。 大画面とコンパクトさを両立できる二つ折りは日本のケータイの標準的な本体構造となっているが、ユーザーはこれをどのようにとらえているのであろうか。 インターネットコム株式会社と株式会社クロス・マーケティングは「携帯電話の本体タイプに関する調査」を行い、携帯電話ユーザーの「本体構造」に対する意識を探った。 調査対象は、首都圏に住む10代~50代の携帯電話・PHS ユーザー300人。男女比は男性50.0%、女性50.0%、年齢別は、10代20.0%、20代20.0%、30代20.0%、40代20.0%、50代20.0%。 まず、全ての回答者に手持ちの携帯電話の本体タイプを尋ねた。二つ折りユーザーは83.3%(250人)と8割を超えている。それに次いだのは、デジカメ風の横持ち撮影ができる「2軸回転」で8.7%(26人)だが、二つ折りの10分の1程度だ。




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